ウェブを活用した会員制サービスの考え方【ダウンロード版】
(businessjissenjyuku_vol128_640x360.mp4)

◎継続課金モデルこそが、ビジネスを安定させる

ビジネスには、ストック型とフロー型の2種類があります。フロー型は、毎回営業しなくてはならず、継続していると疲弊します。一方、ストック型は定期収入なので、経営自体も安定していきます。

今回の教材では、ウェブを起点とした会員制サービスの立ち上げ方を解説。特に、入会と退会のシミュレーションを示すことにより、具体的なイメージを持ってもらうようにしています。

入会を増やすためには、簡単に試せる、メリットが伝わる、適正な価格などがあります。退会を減らすためには、やめるデメリットが存在しないといけません。10年以上ビジネス実践塾を運営してきた経験から細かく解説しています。

入会数が毎月15名。継続率95%の場合、何人に収束するのか……これが一瞬で分からないとストック型のビジネスはできませんよ!

◎1000人の会員制サービスは作れるのか?
今回の動画では、1000人の会員制サービスを作れるのか?
その数字を理論的に解説し、構造化しています。

ウェブサイトに何人集めて、何人が制約して、どのくらいの継続率なら、1000人を維持できるのか。この数字を知ることで、現実が分かりどのように取り組むべきかの道筋が分かります。

その他、今回の動画では……、以下の内容を収録しています。


主な収録内容
・資格発行型の継続課金モデル
・協会の研修を受けないといけない
・材料を本部から買わないといけない
・アイ・メールの継続課金モデルの仕組み
・全体像を決める(人数、価格、工数)
・継続の難易度
・会員数の算式を大公開
 入会数10名・継続率95%=●人に収束
 入会数10名・継続率90%=●人に収束
 入会数10名・継続率80%= ●人に収束
・ビジネス実践塾の場合
・年払いだとどの程度変わるのか
・実践塾の決算月のLPのアクセスは?●件。入会者は●名。CV率●%。
・支払い方法によってどう変わるのか
・商品を何にするか
・ウェブを起点とすべきだといえる理由
・ビジネス実践塾の会員はどのように獲得しているのか
・退会抑制のためにやってきたこと

●商品内容
.mp4ファイル 66分
発売月:2018年2月
価格:7,800円

※本ページの情報は、発売当時のものです。
¥ 7,800

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