セミナー&講演ノウハウ ~講師としての見せ方・集客・クロージングまで平野流セミナーノウハウを大公開【ダウンロード版】
(businessjissenjyuku_vol124.mp4)

◎セミナーをフロントエンド商品にする

平野友朗はセミナー講師や研修講師として、2003年から登壇しています。
気付けば、1年で120回、のべ1300回以上登壇してきました。

これは平野友朗一人だけの数字です。平野友朗が代表理事を務める一般社団法人日本ビジネスメール協会の講演回数を考えれば、月に20回(年間240回)程度あります。

セミナーがあるからこそ、今のビジネスが上手く回っているとも言えます。

ビジネス上、これらのセミナーはあくまでも『フロントエンド商品』です。
ミドルエンド商品には、ビジネス実践塾やアイ・メール、バックエンド商品には、企業研修やコンサルティングが控えています。

セミナーを起点として、すべてのビジネスが流れるように進んでいます。



◎なぜ、セミナーを開催すべきなのか?

平野友朗がセミナー開催をオススメする理由としては、次のようなものがあります。

・文章だけよりも、情報が多い
・原則好感度が上がる
・その時間は、相手が拘束されている
・絶好のプレゼンの場
・興味のある対象だけを集めることができる
・「信頼と安心」ブランディングになる
・教えることで学び、気づきがある(自分のレベルアップ)
・コンテンツの2次利用ができる

「よし、セミナーをやってみよう」そう思っても、
考えなくてはいけないことがたくさんあります。

会場、参加費(0円でもいいのか?)、内容、対象者、人数、誰に……。

こう考えていくと切りが無いかもしれません。
今回の動画では、これらの設定方法についても触れています。

セミナーをはじめてやる人は、全体像が分かるようになります。
すでに開催している人は、今の企画の見直しができます。

ただ開催するだけでは意味がありません。
全体像を考え、仕組みで運用することが大事なのです。


◎主な収録内容

・地方講演(札幌、仙台、京都、大阪、福岡、熊本など)がなぜできたのか?
・共催の時のギャラの分配方法
・国土交通省の講師として呼び続けてもらえる理由
・30回以上商工会議所からの案件を受けられたわけ
・講師料30万円を死守する方法
・セミナー集客の方法
・メルマガを使った集客方法
・セミナー情報サイトの活用方法
・セミナーの立ち居振る舞い
・相手を引きつける話し方
・目線の配り方
・適切なアイスブレイクの方法
・企業研修で必要な事前準備
・謙虚すぎないほうがイイ理由
・受講者の質問をいなす方法
・セミナーから入会者が獲得できるわけ
・講演の満足度を高める方法
¥ 7,800

※こちらの価格には消費税が含まれています。

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