出版マーケティング【ダウンロード版】
(businessjissenjyuku_vol123.mp4)

◎出版のチャンスは誰にでもある

私は今までに25冊の書籍を出版しました。うち2冊は海外でも翻訳されています。

初めての出版は、起業した2003年の『メルマガ成功の鉄則』。
その後は、起業、ビジネスメール、仕事術などのジャンルで出版を続けています。

2017年も3冊の出版予定があります。(2冊は出版済み)

当時起業した仲間、ビジネス実践塾の会員さんなども出版を続け、
今では、ビジネス書の棚に行くと知り合いの本ばかりです。

会員さんには、数百人(休会者を含む)の著者がいます。
そのくらい出版が身近になっています。

私がおこなった起業家合宿では、希望者の半数が作家になっています。
すでに10冊以上出している人も2名います。


◎出版しても意味が無い

しかし出版をするだけでは、即仕事にはなりません。

ブランディングには繋がりますが、使い方を間違えると、
本当に悲惨なことになります。

出版に費やした数カ月で、仕事も停滞し、売上が落ちることも珍しくありません。
出版を起点として、一気にブレイク……せず。そううまく行かないのが現実です。

本を出すときには、どうやって自分の仕事につなげるのか。
それを考えて取り組むべきなのです。

本来であれば、出版をする前から先のマーケティング活動を意識すべきです。

本を出してから、考えたのでは遅すぎるのです。


◎私自身の試行錯誤の結果を公開します!

今回の動画教材では、出版をするときに意識すべきことだけでなく、
実際に私が試行錯誤とした結果もお知らせしています。

176名の方に、書籍をプレゼントしてどうなったのか。
アマゾンの感想がどのくらい増えたのか。

実際の数字を交えてお伝えします。

本当に生の話なので、出版をしている方はきっと役に立つはず。


◎主な収録内容

・経験から見る出版マーケティングの成功・失敗
・次の仕事に繋がる出版とは
・本を出しても「即仕事」には繋がらない理由
・仕事を取るために本に書くべきこと
・仕事が取れるプロフィール
・料理本、社労士本からどう仕事を取るか
・書籍を書くときに気をつけること
・PRページをもらうようにどう交渉するのか
・出版から、メルマガ登録につなげる考え方
・2017年6月に実施した書籍プレゼントの結果
・500冊買い取った理由
・今後やってみたい販促手法
・誰と本を作るのがいいのか
・本を1万部以上売るために必要なこと
・書籍のPRにどこまでコストをかけるべきか
・マーケティングシステムとしての出版
・本以外でも同じ展開ができる!

是非、今回の動画を閲覧して、出版からお客さんを獲得する仕組みを作ってください
¥ 7,800

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※こちらの商品はダウンロード販売です。(334456483 バイト)

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