平野友朗流PR 戦略【ダウンロード版】
(BusinessJissenJyuku_Vol120.mp4)

メディア掲載実績をきちんと整理していますか?

いつどの媒体に出たのか。
どんな取り上げられ方をしたのか。
その波及効果があったのか。

メディアに出ただけでは、大きな効果はありません。

よほど商品そのものがテレビに取り上げられたら別ですが、取材記事が出たり、ちょっとコメントを提供するレベルだと反応がないことが当たり前です。

だからこそ、2次利用を前提で取材を受けるべきです。
(2次利用=自社サイトで紹介するなど)

過去に取り上げていただいたメディアは1,000以上
今まで出たことのあるメディアを先日整理していました。

●新聞
日本経済新聞、日経産業新聞、読売新聞、東京新聞、朝日新聞、北海道新聞、中日新聞、生産性新聞、住宅産業新聞、全国賃貸住宅新聞、日刊工業新聞 他

●雑誌
AERA、OZ plus、THE21、シティリビング、旬刊経理情報、しんきん経営情報、スタッフアドバイザー、DIME、テレコム・フォーラム、週刊東洋経済、日経WOMAN、日経キャリアmagazine、日経トップリーダー、日経トレンディ、日経パソコン、日経ビジネス、日経ビジネスAssocie、販促会議、BIG TOMORROW、PRESIDENT、マイコミジャーナル、MORE、R25、L25 他

●テレビ・ラジオ
NHK、TBSテレビ、日本テレビ、テレビ朝日、ラジオNIKKEI、TBS RADIO、FM NACK5、J-WAVE 他


メディアの多くは、お金を払えば、 広告として掲載してもらうことができます。

でも、それではちょっと信憑性が低いですよね。

自分の紹介を自分でやる。
自作自演のように見えてしまいます。

一方、記事になるとそれは公共物のようなもの。
雑誌のお墨付きがあって、紹介されている感じです。

そのため、雑誌を見ていると、記事風の広告ばかりが目につきます。

欄外に小さく広告と書いてあるのを見て「上手いなぁ~~」と思ったことは一度や二度ではありません。

今までの取材・掲載実績は、のべ1,000回を軽く越えてきていると思います。

日経さんの連載だけでも、300回は越えていますし、その多くが、複数の媒体に流用されています。先日出た日経新聞(夕刊)の記事も、すぐにウェブ版で転載されていました。

こういったものをそれぞれ1回と数えるなら、1,200~1,500回くらい登場していると思います。

私がこの様に取材をしてもらえている理由は

◎たくさん本を出している(25冊)
◎過去にメディア露出がたくさんある
◎定期的にプレスリリースを打っている
◎毎年ビジネスメールの調査をおこなっている
◎ビジネスメールの第一人者だと認知してもらっている

などがあげられます。

11年前から緻密の取り組んできた結果、このような成果を上げることに成功しています。

もし今の業界にあと10年いる予定なら、メディア露出も意識すべきでしょう。

一度登場すると、周囲の安心感が高まります。
どこの誰かも分からないような状態ではなく「メディアに取り上げられるような人物」として 安心をしてもらえるのです。

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