【80】眠っている財産!顧客データを活用し売上アップする方法【ダウンロード版】
(businessjissenjyuku_vol80.zip)

今回の音声教材は、「顧客データ」の活用について平野友朗が解説いたします。
「データはあるけどどう活用すればいいのか分からない」という方も多いのではないでしょうか。
今回は、アイ・コミュニケーションでの実例を交えて効果的な活用方法を余すところなくお伝えします。


●収録している内容 (音声ファイル1<前半>)
・1月は顧客データ管理の始動のチャンス
・事例:メルマガのアドバイスから
・メルマガを送る目的は?
・顧客との接点をどう作っていきたい?
・2012~13年のビックデータ時代を踏まえて
・ビッグデータは本当に必要?
・事例:会員数100万人のサービス会社
・机上の空論になることも
・事例:出版をされた方の場合
・大きな海と小さな海を作りましょう
・取得する情報精査は慎重に
・事例:社会保険労務士の方
・既存の方へのコミュニケーションを強化
・営業マン時代からの顧客データ考察
・アナログでのデータ管理も有効
・顧客データを耕す価値はある?
・名刺の処分をするタイミングとは?
・「名刺は短期所持」に変わりつつある
・過去データのふり返りはデータ構築には大切
・運用レベルが先、データ収集は後


●収録している内容 (音声ファイル2<後半>)
・具体例:アイ・コミュニケーションの場合
・顧客データ一元化の良し悪し
・名刺交換者を顧客データベースには入れない
・平野流年賀状の仕分け方
・具体例:アイ・メールの場合
・データの主な種別項目
・具体例:ビジネスメール事業の場合
・「毎月のセミナー」と「研修の受注」
・データベースシステムはCRM
・データはシンプル、○○しているか否か
・アプローチ方法の重要ポイント
・CRMの一番の恩恵=抽出機能
・ビジネスメール実態調査の舞台裏
・研修受注のための営業サイクル&タイミング
・具体例:ビジネス実践塾の場合
・「会員」と「無料メルマガ読者」
・ステップメールの実践法
・システムを使って複雑なことをどこまで行うか?
・データベース設計は自身の事業ありき!
・システムの選定よりフォローフローの選定が優先


●商品内容
.zipファイル
(音声ファイル1: 50分、音声ファイル2:47分)
発売月:2014年2月
価格:7,800円

※本ページの情報は、発売当時のものです。
¥ 7,800

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※こちらの商品はダウンロード販売です。(33814819 バイト)

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