【71】経営が安定する!継続課金ビジネスの作り方 導入編/実践編【ダウンロード版】
(businessjissenjyuku_vol71.zip)

平野友朗が「ビジネス実践塾」等の継続的な課金ビジネスモデルを中心に、継続課金モデルの立ち上げから運用までを余すところなくお伝えします。

ビジネス実践塾をはじめてから、「私も会を作りたいんです」という相談が増えています。
正直なところ安易に「会」を始めて欲しくないんです。
今回はその警鐘も含めて教材を作成しました。

ビジネス実践塾を始める前は「いつ会社をたたんでもいい」「まったく別の業態に変ってもいい」という気持ちがありました。
しかし、「ビジネス実践塾」を始めると決めてからは、この「会」を最低5年は続けようと決断しました。
始めたからには後戻りはできないという気持ちでいっぱいでした。

会員制サービスを立ち上げ当初に利用してくださる方は、主宰者に近い関係者や主宰者を信頼してくださっている方です。
立ち上げた会をすぐにたたむのは、そうした方々への裏切りにも似た行為です。
だからこそ「会」を立ち上げるならば、継続を前提で考えて欲しいのです。

今回の教材は、初の公開収録にて制作しました。
「ビジネス実践塾」「アイ・メール」等の継続的な課金ビジネスモデルを中心に、目の前にいるリスナーの方の反応を楽しみながら、ざっくばらんに会の立ち上げのきっかけから運用まで余すところなくお伝えします。

●収録している内容 (音声ファイル1<導入編>)
・「ビジネス実践塾」をはじめたきっかけ
・売上の“波”をなくすには?
・ターニングポイントは○○○○○
・「ビジネス実践塾」構想の背景
・身近な継続課金モデルって?
・継続課金モデルは、3つに分類できる
・自分のモデルはどの分類になるのか?
・レバレッジのかかりやすい継続課金モデル
・入りやすさと辞めにくさのバランス
・継続するコツ
・損益分岐点を考えることからスタート
・2007年9月からの本格募集までの経緯
・○年目の大きな壁
・LTVを考えた会員さんへの還元方法
・ジョイントベンチャーの今後の動き


●収録している内容 (音声ファイル2<実践編>)
・継続課金モデルをどう作っていくのか?
・どういうサービスを提供しているのか?
・提供サービスの“棚卸し”方法
・ネタをストックする弊害とは?
・会員さんの気持ちとのバランスをとる
・決済方法の形態について
・商品の作り方・平野のおすすめ方法
・商品制作をするうえでの注意点
・○○○○を強く意識する
・Web販売の場合の縦長ページの是非
・リスティング広告・メルマガ広告の昨今
・2ステップ方式での集客
・入会フォームの「入会理由欄」の重要性
・退会時のコミュニケーション方法
・○○○を増やすよりも○○○を減らす政策が必要


●商品内容
.zipファイル
(音声(.mp3)ファイル1: 56分、音声(.mp3)ファイル2:51分)
発売月:2013年5月
価格:7,800円

※本ページの情報は、発売当時のものです。
¥ 7,800

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※こちらの商品はダウンロード販売です。(50351220 バイト)

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